名駅を歩いていて
ふとある看板が目に飛び込む。

『カレーうどん千吉』
お?
これは
吉野家のカレー鍋膳監修の
『カレーうどん千吉』ではないか。
吉野家でその存在を初めて知ったが、
出店は2018年で8年も経っている。
う~む、ノーマークであった。
場所は名駅のウインクあいち
『愛知県産業労働センター』の地下1F。

同フロアに
魅力的なお店がある。

形態は完全に『居酒屋』スタイル。

カウンターは4人程のスペース。
あとはテーブル席があり
20名程のキャパ。
さほど大きくはない。

勿論、食事のみもOKだ。
■メニュー
◯カレーうどん

組合せ例。

◯居酒屋メニュー

他も色々あるが、
目的は『カレーうどん』
シンプルに
『千吉カレーうどん』を注文する。
提供は早い。
吉野家並だ。

ごはんと漬物が付く。
そして見た目は黄色。
■カレースープ

クリーミーでスパイシー。
そして和風だしとミルクの
調和。
吉野家よりも、さらに
スパイシーな感じでより
好み。
唐辛子で更にスパイシーに。


チーズとも相性が良いかも。
■麺

吉野家の方は
きしめんだったが、
コチラは平打ち麺のうどん。
コシがあって喉越し滑らか。
カレーソースに
バッチリ合う。
■具材

ネギ、豚コマ肉、
そして青ネギ。

ソースの黄色と青ネギの緑の
コントラストが鮮やか。
■ごはん

雑炊風が推奨されているが、
某はカレースープをごはんに
かける派。

このスタイルが好きで。。。
■漬物

タクアンの細切り。
甘口でスパイシーな
カレーソースの箸休め。
■まとめ

吉野家で食べたモノと比べると
よりスパイシーでクリーミーに
感じた。
コレは麺の太さにも
関係しているのかな。
今回はプレーンなタイプを食したが
他のバリエーションも
美味そうである。
『五感で感じるカレーうどん』
とは良く言ったものだ。
店舗の方は東京と名古屋にあり、
発祥は東京であるが、
ジャンル的に
名古屋の方が流行りそうだ。
◆千吉カレーうどん ¥920円
◆営業時間
11:00〜23:00
ふとある看板が目に飛び込む。

『カレーうどん千吉』
お?
これは
吉野家のカレー鍋膳監修の
『カレーうどん千吉』ではないか。
吉野家でその存在を初めて知ったが、
出店は2018年で8年も経っている。
う~む、ノーマークであった。
場所は名駅のウインクあいち
『愛知県産業労働センター』の地下1F。

同フロアに
魅力的なお店がある。

形態は完全に『居酒屋』スタイル。

カウンターは4人程のスペース。
あとはテーブル席があり
20名程のキャパ。
さほど大きくはない。

勿論、食事のみもOKだ。
■メニュー
◯カレーうどん

組合せ例。

◯居酒屋メニュー

他も色々あるが、
目的は『カレーうどん』
シンプルに
『千吉カレーうどん』を注文する。
提供は早い。
吉野家並だ。

ごはんと漬物が付く。
そして見た目は黄色。
■カレースープ

クリーミーでスパイシー。
そして和風だしとミルクの
調和。
吉野家よりも、さらに
スパイシーな感じでより
好み。
唐辛子で更にスパイシーに。


チーズとも相性が良いかも。
■麺

吉野家の方は
きしめんだったが、
コチラは平打ち麺のうどん。
コシがあって喉越し滑らか。
カレーソースに
バッチリ合う。
■具材

ネギ、豚コマ肉、
そして青ネギ。

ソースの黄色と青ネギの緑の
コントラストが鮮やか。
■ごはん

雑炊風が推奨されているが、
某はカレースープをごはんに
かける派。

このスタイルが好きで。。。
■漬物

タクアンの細切り。
甘口でスパイシーな
カレーソースの箸休め。
■まとめ

吉野家で食べたモノと比べると
よりスパイシーでクリーミーに
感じた。
コレは麺の太さにも
関係しているのかな。
今回はプレーンなタイプを食したが
他のバリエーションも
美味そうである。
『五感で感じるカレーうどん』
とは良く言ったものだ。
店舗の方は東京と名古屋にあり、
発祥は東京であるが、
ジャンル的に
名古屋の方が流行りそうだ。
◆千吉カレーうどん ¥920円
◆営業時間
11:00〜23:00


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